2024年10月11日

安楽死制度に共感して頂ける方募集中

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現在、我が安楽死制度を考える会では会の趣旨に共感をして頂ける方の中で車の運転やお手伝いをしてくれる方を募集中でございます

基本的には車の運転以外はボランティアになってしまいますがお時間の空いている時間だけで構いませんのでお手伝いをして頂けると助かります

特に札幌市内で車の運転やお手伝いをしてくれる方がおりましたらご連絡頂けますとありがたいです

宜しくお願い致します
posted by ヒデミツ at 21:41| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
死にかけ老人が日本の医療費を圧迫してて、
そんな中、安楽死の選択があれば
介護の負担も減る、社会保障費も削れる。
日本にとっては良いことばかりだと思います。
しかし医師会が許さない。なぜなら患者が減るから。
腐った組織ですね、本当に。
個人的には、安楽死の適応は、基準を厳格にすれば賛成派です。
Posted by 福島の研修医 at 2024年10月11日 23:34
安楽死制度 同調します
私は、5年前母親を亡くしました、その際老衰でしたが点滴を打ち生かされる母親を看て思いました、なぜこうもして生かさなければならないものか本人の意見を聞くのは非常識かもしれないが・・・・・
その光景を自分に置き換えた時、このような形で長生きという事はしたくない、家族に迷惑かけるからとか体裁の良い言葉を並べる人たちがいるが本人からすれば自分で決めたいものだ、死の選択は人間の限界を医師に看取られるより自分で決めたいものだ、と思っている。 妻にはそう願いたい と話している。


Posted by 伊藤善雄 at 2024年10月17日 10:09
安楽死制度 同調します
私は、5年前母親を亡くしました、その際老衰でしたが点滴を打ち生かされる母親を看て思いました、なぜこうもして生かさなければならないものか本人の意見を聞くのは非常識かもしれないが・・・・・その光景を自分に置き換えた時、このような形で長生きという事はしたくない、家族に迷惑かけるからとか体裁の良い言葉を並べる人たちがいるが本人からすれば自分で決めたいものだ、死の選択は人間の限界を医師に看取られるより自分で決めたいものだ、と思っている。妻にはそう願いたい と話している。





Posted by 伊藤善雄 at 2024年10月17日 10:11
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