2021年11月18日

飲食店への協力金が隅々にまで行き渡るには

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緊急事態宣言も明けて普通の社会が戻りつつありますが飲食店などで協力金をずっと貰っていた所は厳しくなっている所も多いようです

また協力金には税金が掛かるので領収書をかき集めている人もいるようですが、どうせならば何でも経費に認めるようにすれば良いと思いますね

あれは駄目とかこれは駄目とか言わずにどんな経費でも領収書さえあれば認めるようにすると良いと思います



そうすれば飲食店に行った協力金が何らかの形で色々な業種に行き渡りますからね

本来はコロナ渦中でなくても企業や商店の経費を何でも認めるようにすると世の中の景気は回復すると思うんですよね

仮に飲食店が100万円協力金をもらい、自分の店の事で50万円使い、店と関係ない経費を50万円使ったとすると本来は店と関係ない経費の50万円は認められませんが認めてあげれば、それは何処かのお店なり会社なりに支払われますので結局は何処かが必ず税金を納めることになりますからね

世の中にお金が廻るんですよね



飲食店ばかりが協力金を貰って他の業界には協力金が出ていないって不満もあるんですから色々な業界に協力金が廻る為には極端な話、子供のおむつから介護用品から娯楽用品や風俗店でもなんでも全て領収書があれば経費として認めてあげれば世の中に協力金が行き渡る事になるんですよね

これはコロナ渦中でなくても普段でも同じで絶対に税収は上がると思います

世の中がバブルになりますから絶対に税収が上がるんと思うんです

今は税収を上げないといけない時期ですから自然と税収が上がるような社会構造にすることが大事だと思います

posted by ヒデミツ at 10:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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