2020年01月24日

結婚の踏み絵

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衆院代表質問で、国民民主党の玉木雄一郎代表が「速やかに選択的夫婦別姓を実現させるべきだ」と述べた際に自民党議員から「それなら結婚しなくていい」というヤジがあったとされる事が問題になっていますが、私は同感でそれならば結婚しない方が良いと思います

結婚して夫婦の名前が違うのではなんの意味もないと思いますね

子供だって両親の名前が違いますからね

結婚を機にどちらかが名前を代えると言う事が大事で、人生の転換になる思い切った事になるんですよね



名前を代えるって結構悩むところで、その悩みを超えてでも結婚しようと思える相手とすれば良い訳ですからね

要するに名前を代えるのは踏み絵の様なものですからね

恐らく夫婦別姓になったら男性が結婚しなくなりますよ

男性は何のメリットもないではないですかね

女性もその程度で結婚をするときっと離婚も簡単にすると思いますね

夫婦別姓だったらお墓も別々になりますからね

昔から結婚と言うのは嫁ぐと言われ自分の家族を捨てて相手の家の一員になることですから名前も別々で良いなんて言う女性は嫌いですね

夫婦別姓の選択肢があっても別姓を選ぶ女性とは絶対に結婚したくないですよ



きっとこちらの色に染まるのが嫌な人なんでしょうからね

そんな女性とは結婚なんか絶対にしたくないですからね

別姓どころか私は一度嫁いだら実家にだった帰らせたくない位ですからね

ヤジを言ってくれた自民党の杉田水脈議員がまともに思えました

報道陣から逃げないでしっかりと言ってやった方が良いと思います

posted by ヒデミツ at 12:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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