2019年11月27日

どんな人を雇うかの自由

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東京大学大学院の大澤昇平特任准教授が、自身のツイッターに「(自身の経営する会社では)中国人を採用しない」などと投稿していたことがわかったって問題になっていますがそれも自由な社会の一つですよ

東京大学が採用しないって言ったわけでもないですからね

自身の経営する会社で誰を雇おうと経営者の裁量ですし、アパートとかだって外国人お断りのアパートだって沢山ありますからね



それを問題視する方が問題だと思いますよ

大澤准教授は「弊社Daisyでは中国人は採用しません」「そもそも中国人って時点で面接に呼びません。書類で落とします」と投稿していますが、それは大澤准教授が経営する立場でそう思っているんでしょうからね

逆に日本に働きに来ている中国人は真面目だと思って積極的に採用する会社もありますからね

要するに会社ってどういう人間を雇うかは、その会社の自由があって良いと思います



私は今後新しい仕事で中国人向けの仕事をしようかと考えていて真面目に働きそうな中国人を募集しようと考えているので逆に日本人はお断りって思っている現状がありますからね

その会社の業種やその経営者の考え方でどういう人を雇うかを決める裁量って言うのは当然だと思っております

posted by ヒデミツ at 10:17| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほんとに、なんで問題になってるんですかね?
Posted by ダビドフ at 2019年11月30日 16:27
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