2019年10月10日

ノーベル賞以上の開発ではないか

48412c3346273ba4b2eeb2564f08f873_s.jpg

昨日「リチウムイオン電池」の開発でモバイル時代を切り開き、環境問題にも貢献したとしてノーベル化学賞に日本人の旭化成の吉野彰さんが受賞される事が決まりました

ここ最近は日本のノーベル賞受賞者が増えていますね

リチウムイオン電池の開発は今の時代には必要不可欠ですからね



今は何でもリチウムイオン電池が使われていると思いますが、私がいつも思う事で水洗トイレの仕組みって凄いなって思っておりますよ

水洗トイレって世界中で使われていますが電気不要ですからね

電気不要なのに自動で一定量の水が溜まって何度でも半永久的に使える仕組みですから凄いですよね

災害で停電でも大丈夫ですからね

そして最近のトイレには無くなってきましたが、水洗トイレの上に手を洗う所まで完備されていましたから凄い事ですよね

あれを電気を使わずに繰り返し使えているんですからね



なんでもイギリス人が開発したようですがノーベル賞ものではないですかね

実用的ですし、トイレって人間が毎日何度も使うもので恐らく全世界の人が毎日最も多く使うものではないでしょかね

私的にはノーベル賞と同等かそれ以上の開発が水洗といれかなって思っております

posted by ヒデミツ at 09:50| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
水洗トイレ、イギリス人が開発したとは、知りませんでした。特許取らなかったんですかね?

それにしても、旭化成にとっては、ありがたい宣伝効果でしょうね。
タダでえんえんんと旭化成の文字がTVに移るんですから。
Posted by ダビドフ at 2019年10月10日 17:32
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。