2019年08月29日

失明する人がいなくなれれば

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大阪大学は29日、IPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った角膜の細胞を世界で初めて患者の目に移植したと発表しました

こう言うニュースは嬉しいです



目って一番大事と言っても過言ではないですから、目の悪い方にとっては大変嬉しいニュースだと思いますね

現在は目はドナー不足の様で亡くなった方から貰うしか方法がないようですからIPS細胞から手術が出来れば救われる方は多くなるでしょうからね

安楽死と言う制度も大事ですが、生きていきたいと思う方の思いを尊重できる医療制度も同様に大事だと思います



私は子供の頃から失明を恐れていましたのでこのニュースは本当に嬉しいです

今後は失明する人がいなくなるような医療の発展を望みます

posted by ヒデミツ at 17:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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