2019年08月06日

安楽死と自殺(本人と家族の名誉)



日本では安楽死制度は認められておりません

現在日本では自殺者は年間2万5000人おります

自殺をされる本人も家族も、末代まで犯罪者扱いされますし人には言えない感じになります



要するに安楽死であれば堂々と人にも言えますが、自殺ですと人にも言えずに残された家族は末代まで嫌な思いになります

仮に安楽死制度があれば現在の2万5000人の自殺者は減ると思いますし、残される家族は最低でも5万人以上いますのでその残された家族の精神的な負担も減ります

どんな社会でも自殺者は無くなる事はないと思います



自殺者をなくせるのは安楽死制度だけだと思います

安楽死制度があれば自殺者とその家族の名誉も保たれますので悪いことは何にもないと思っております

posted by ヒデミツ at 22:54| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まったく、そのとうりだと、思います
自分の周りでも、若い人が、突然、亡くなると、事故死と説明されますが、どこまで、ほんとなのやら。
自殺があっても、すぐ、救急車あたりが、やってきて遺体をかたずけて、しまうので、本当に真相は闇から闇ですよ。
多額の保険金が掛かっている場合だけ、保険会社が、血眼になって調査するけど、ほんとうは自殺はおおごとなんだから、もっともっと、原因対策をすべき。
安楽死制度が、あれば自殺が減るのは、間違いないんだから、絶対にやるべき。
Posted by ダビドフ at 2019年08月08日 15:42
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