2019年06月18日

肝心な時期が議論されてない

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最近は終活セミナーなどが全国各地で行われておりますし、終活ノートなどもありますが肝心な終活の時期が決めれません

次期が決められないのに終活の予定を立てるって事は難しいですよね

一番最初に終活の時期を決めてから逆算するのが本来の姿ではないでしょうかね



終わる時期を決めれるのは正に安楽死制度しかありません

きっと自分の終活の時期が決めれたら凄く気持ちが楽ですね

人間ですから決めても早まる事はありますし、伸ばすこともあるでしょうが先ずは終活の話をする上ではその時期が一番大事になるのではないですかね

また、その方法もそうですよね



そうは言っても死に方について話すって事は今の日本の社会では早すぎるのかもしれませんけど、大事な事だと思います

今回は安楽死制度を考える会では、安楽死に賛成の方も反対の方も議論をしたいと思っております

posted by ヒデミツ at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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