2019年06月07日

どちらが信念があるのか?

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自民党の小泉進次郎衆院議員は昨日の衆院本会議で全会一致で可決された丸山穂高衆院議員に対する「糾弾決議」の採決時に退席したようですが、退席ってズルいですよね

小泉進次郎議員の言いたいことは判りますが、退席しないで賛成か反対にしっかりと廻らないといけませんね

小泉進次郎さんが政界に入って既に10年近くが経ちますが、未だ何にもしていない気がします



ところどころ、一言ちょっと良いことを言う会見の様子が出ますが実際には身を貼って何かをしたわけでもないですし何かと議論を呼ぶ所は退席するだけですからね

凄く中途半端な気がしますね

何かしてくれる期待感だけで10年が経過した感じですね

期待感で10年もつのも凄いですが、期待外れになるような気がします



まあ丸山穂高議員ももう衆議院が解散するんではって言われているので今は辞めた方が良いのかもしれませんがそれは私が勝手に思っている事で、何か信念があるのかもしれません

小泉進次郎議員とどちらが信念があるのかなって今回の「糾弾決議」の採決で思いました

posted by ヒデミツ at 11:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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