2019年03月22日

国民不在の政治家の為の就活が始まった

21日にスタートした統一地方選で、各政党はそれぞれまとめた政策集などを基に有権者の支持拡大を目指すようですが、10月に予定されている消費税増税に対する論戦もされていますが地方選挙には全く関係ないなって思うんですけどね

地方選挙で消費税の話をすること自体から嘘の始まりになるんですよね

やれないことが争点になってはその時点で有権者を馬鹿にしていますからね



地方選挙は国の事ではなくてその地域地域の事をどうするかって言うのが大切になりますよね

維新などは「身を切る改革と十分な歳出削減を前提とすべきだ」とか言っていますが身を切るどころか自分たちで余計な歳出をしているじゃないかって事ですけどね

大体が身を切る改革って言葉が信じれないですよ

身を切りたい人は選挙に出ないですからね

そう言う言葉を使うのも恥ずかしいと思わないのかなって思いますよ

それこそ議員をボランティアにするくらいならば、そう言う方も出て来て自分は身を切って何をやるかの比べあいになっても良いと思いますよ


議員歳費を貰いながらする事は全てが当たり前の事ですからね

議員歳費を返納出来る制度にすれば良いんじゃないですかね



でもそう言う法案は通さないどころか提出さえもしませんからね

法律で返納出来ないって言った方が楽ですからそんな法案は出ませんからね

また国民不在の政治家の為の選挙期間が始まりました

posted by ヒデミツ at 10:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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