2019年02月12日

棄権は賛成に

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今度の2月24日に沖縄県で辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票が行われますが、なんの意味があるんでしょうかね

総務省も「結果に従う義務を定めた法律は存在せず、法的拘束力はない」としている事から全く意味がないと思いますよ

またやるのであれば、投票に行かなかった人は賛成として扱わないおいけないと思いますね




何でも反対運動が起きている様な場合は反対の人は投票に行きますが、賛成の人は行きませんからね

県民投票に行かない人は賛成、あるいはどちらでも良いで、反対ではないんですからね

県民の方々の気持ちは判っていても対米とのお付き合いの中でやらざるを得ないので仕方がないって思ってくれないとダメですよね



県民投票なんてお金も掛かるし県政を混乱させるだけですし意味がないのでなんでやるのかが判りません

とにかくやるのであれば投票に行かない人は賛成に扱ってもらいたいです

posted by ヒデミツ at 10:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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