2019年01月26日

パイロットは車より大目にみても

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最近はパイロットの飲酒問題がよく報道されておりますが、車よりも甘い基準で良いんのではって思いますよ

パイロットって海外などにも行きますし時差もあるでしょうしお酒を飲んで寝つきを良くするって事も必要ですし寝不足で操縦より良いと思いますよ

それに操縦も機長と副操縦士もいて二人掛かりですし、自動操縦だってあるわけですから車以上に危険はないと思います

今までも飲酒によって事故なんてないんですからね



ですから呼気検査も車の呼気検査よりも甘くするか最低でも同等で良いと思いますよ

車以上に厳しくする必要はないと思いますね

今日も報道ではANAのパイロットが2014年に乗務前の呼気検査を別のパイロットに頼んでいたとの事ですが、呼気検査は必須でしょうが許される数値を車より緩和した方が良いと思いますね

現在は車の酒気帯びの基準は呼気1リットル中0.15mg未満ですが以前は0.25mg未満でしたから、以前の車の酒気帯びの基準位までは許されても良いと思いますね


やはり海外などに行って時差などの影響で不眠で操縦した方が危ないと思いますよ




それかパイロットは酒を飲まない人を採用するしかないですね

パイロットは下戸しかなれなくなります

やはり、せめて以前の車の酒気帯びの取り締まりの基準の呼気1リットルあたり0.25mg位までの値にしてあげた方が良いともいます

posted by ヒデミツ at 16:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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