2018年11月11日

辞任しないと辞職になるかも

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片山地方創生担当相と桜田五輪担当相は次から次へと色々な問題が発表されますが早めに大臣止める事が政治家としての寿命を延ばせる事になると思いますね

今やこの2人の大臣は何をしてもメディアは面白可笑しく報道するようになるでしょうからこれ以上大臣をやっていても何一つ良いことはないと思いますよ

早めに大臣を辞めないと議員辞職に追い込まれるか下手すれば逮捕されかねないですからね

一度大臣になったのですからもういつ辞めても良いと思いますよ

これ以上大臣をやっていて良い報道が出るとは思いませんからね



しがみつけばしがみつくほど政治家人生を短める事になると思いますね

片山大臣の報道を観ていると昨年の衆議院選挙で落選した「ハゲー」で有名になった豊田真由子氏を思い出しますよ

あの人も東大から厚生労働省に行って政治家になった人です

豊田氏も片山大臣と同じように秘書に対して強く当たる人の様でしたからね

女性で東大から官僚になる人って凄くプライドも高いんでしょうね



こういう人は逆に攻められると弱いのかもしれませんね

しかしこれで片山大臣と桜田大臣が辞任しても今度はまた他の大臣がつるし上げられることになると思いますがとりあえず両方は早めに辞める方が自分の為ですね

このまま大臣をしていても風化することはなので仮に私ならばすぐに辞めますよ

posted by ヒデミツ at 11:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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