2018年06月18日

本当の心の不安は

今朝は大阪で地震がありまして現在死者も3名出ておりますが今日は地震警報は出ませんでしたね。

小学校の壁が倒れて9歳の子供が亡くなったよですが朝子供が学校に出かけて直ぐの事ですから親も可哀想ですね。

人間っていつ何が起こるか分かりませんから いつ死んでも良いようにやりたいことをやっておいた方が良いですね



地震や事故もありますし体調不良で倒れてそのまま亡くなることもありますのでやはり いつ死んでも良いようにその日その日を悔いのないように生きたいですね。

よく子供頃に将来の事をよく考えて生きろって言われましたが考えていても突然亡くなってしまう事もありますし、だからと言って無計画に生きるのも不安ですからね。

まあ突然死ぬのは仕方がないですが本当は突然死ぬよりももっと嫌なのが自分の将来がどうなってしまうかと言うことですね

自分が今後健康でいれるかも不安ですし半身不随になってしまう事だってあるでしょうが本当は安楽死と言う選択肢があるとどれだけ安心でいれるかってことは言えるでしょうね。

突然死ぬのを恐れていたら何も出来ませんが突然死ぬより楽に死ねない方が不安ですからね。

老いてきてお金もなくなり親戚もいなかったら本当に不安ですしね。

人生いつ何がおこるか分かりませんが自分の将来がどうなるかの心配の方が大きいですよ。

特に老いてきて働けなくなったらどうしようかって言うのが一番不安ですね。

本当はいつでも死にたくなったら楽に死ねる事が心の安心感に繋がりますよね。



楽死の話をしますと、そんなことを考えたこともないって言う人もいますがそういう人は大体が健康で仕事も出来ていますが、高齢の方や健康でなくて仕事も出来ていない人とは安楽死の話がよく噛み合います

きっと安楽死の話は天国に行くと良く話が噛み合うのかもしれませんね。

まあこれからは高齢化社会になりますので必然と安楽死の話が噛み合う人が増えていくでしょうが・・・・・


posted by ヒデミツ at 12:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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