2018年05月08日

党名と有権者の思いの隔たり

民進党と希望の党が合流した新党「国民民主党」の結党大会が昨日行われましたが、どう見ても国民受けはしないですよね

そもそも支持率がゼロに近い政党同士が一緒になっても0+0=0ですからね

そして今回の国民民主党に参加せずに無所属になった議員もおりますが、未だその方が政治センスはあると思いますね💡💡💡




そしてなぜか党の名前を継承した希望の党も残り、野田元総理が自らが代表を務める地域政治団体を立ち上げ、県内の立憲民主党や国民民主党、無所属議員らに参加を呼び掛けるとの事で、右往左往する政治家たちを見ていると国民はうんざりするし今までは興味を持っていた方ももうどうでも良いって思ってしまいますよね👊👊👊👊

政党の離合集散の組織図みたいなものがないとどうなって変貌していったかよくわからなくなりますね💥💥💥

わかっても呆れるだけですけどね👊👊👊👊👊





希望の党は前回の衆議院選挙ではそれでも1000万票位の支持は得れてましたが、同じ党名と人で選挙をやったら絶対に票は半分以下になりますね

こうなると国民は投票したい政党が益々なくなるんではないでしょうかね????

また投票率が下がるかもしれませんね

本当はこうなると支持政党なしに支持が集まるかと思いきや、支持政党ない人が選挙に行かないって言うのが現実ですから困ったもんなんですよね💢💢💢💢💢




本当ならば支持政党なしが野党第1党になるくらいで丁度良いのですが報道されないので得体の知れない団体として扱われてしまうのが残念です😠😠😠😠😠

国民民主党だの希望の党だの党名だけは国民の事を考えている様な党名を付けておりますが全く考えてなくハッキリ言って騙しや集団の様なものですよ💥💥💥💥💥

どうやって次の選挙で国民を騙せるかがポイントなんでしょうからね💥💥💥💥💥




党名については支持政党なしはなんだかんだ言われますが実は他の党以上に党の名前がストレートに投票してくれる人の思いと一致するから批判されるのかもしれません

だから勘違いして投票する人がいるんでは??って言われますが、本当は投票する人の気持ちに一番合致しているからこそそう言われるんですよね

そして投票する人の思いと懸け離れた党名が、国民民主党と希望の党ですからね

本当は支持政党なしを一人でも多くの世間の方々に理解して欲しいと思ってやみません。
posted by ヒデミツ at 11:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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