2018年03月03日

余命半年位が丁度良い

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人間って皆ピンピンコロリンで死にたいって思われている方が多いと思いますし私の知り合いもよくどうせ死ぬならばピンピンコロリンが良いと言っておりますが私はピンピンコロリンですと後悔が残る様な気がしますね

朝家を出て行ってそれが最後とかさっきまで普通に話していて死んでしまうと死んだ方も「なになにしておけば良かった、とか遺族もなになにしてやれば良かった」とかと言う後悔が残ると思うんですすよね😠😠😠😠



まだガンとかの方が自分も遺族も心の準備と自分の終活の準備ができますからね💡💡💡💡💡💡

丁度良いのは余命3か月から長くても半年位でしょうかね💢💢💢💢

人間はいつかは必ず死ぬのですからどうせ死ぬのであれば思い残すことなく死にたいですからね💡💡💡

余命がわかればお金も使い切れますしね

本当は安楽死と言う選択が出来れば一番良いのですが今は安楽死制度がないためにどうせ死ぬならば余命3か月から半年位で且つ痛くないガンが良いかなって思ってしまいます😃😃😃😃😃



私も父をガンで亡くしましたが無くなる前に旅行に行ったりお墓を探しに行ったり色々と今後の話し合いをしたりと準備が出来ましたからね💡💡💡💡💡

そして安らかに眠っていきました💥💥💥💥💥

一番嫌なのは痛い思いをすることが嫌ですね😠😠😠😠😠



まあ死ぬ方も良くピンピンコロリンで死に体って言う方もおりますがそれは痛い思いや辛い思いをしたくないと言うだけで残された家族などに言いたい事やしてあげたい事をしたくないわけではないですからね💡💡💡💡

そういう意味ではやはり安楽死制度が必要なんですね
posted by ヒデミツ at 11:19| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 人生80年時代でも難儀なのに、100年時代だなんて、ヒトの寿命を超えています。
 やはりどこかで線引きしないと、それこそ「玉砕」という事になりかねません。
Posted by サイゴノセダイ at 2018年03月05日 15:43
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