2018年02月14日

国民の幸せを考えている国

zouki.jpg

安楽死を認めているオランダでは昨日、臓器提供を望まないとの意思を明示した人を除き、18歳以上の全国民を臓器提供者として登録する画期的な法案を可決したようです

私の訴えております臓器提供を条件に安楽死をの上を行く画期的な制度ですね💡💡💡💡💡



こうすれば臓器提供者は増えるでしょうし臓器提供者が増えると言う事は臓器提供を待っている多くの方が救われると言う事になりますからね💥💥💥💥💥


流石オランダですね

安楽死を認めている事も勿論賛成ですが全国民に臓器提供をさせると言うのは正に人間の尊厳を重視出来ることになりますからね😃😃😃😃😃




死にたい人は楽に死なせてあげて生きたい人は臓器提供で生きれるようにさせると言う事でこんなに素晴らしい国はないですよ😃😃😃😃😃

日本の政府は1億総活躍社会なんて言っておりますがそれこそそんな事は絶対に無理で本当に国民の事を考えるのであれば安楽死と臓器提供を増やす政策をオランダの様に考えるべきだと思います😃😃😃😃

本当にオランダは素晴らしいですね😃😃😃😃

posted by ヒデミツ at 09:43| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 高齢者の定義を75歳からにするとか、人生100年時代に備えよなどと言ってみたところで、生物としての限界があります。
 ある記事では、「目」の寿命は、65〜70年だと述べられていました。
 その辺りが個体寿命としても妥当ではないでしょうか?
Posted by サイゴノセダイ at 2018年02月16日 15:50
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。