2017年12月04日

税金で選挙して税金を貰う

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希望の党は先の衆院選で比例代表候補が負担した供託金を候補者全員に返還する方針を固め玉木雄一郎代表が保証人となり金融機関から融資を受けて返済にあてるらしいですが玉木代表に保証人能力はあるんでしょうかね????

それにどうせ政党助成金が入ってきたらそのお金を返済に充てるのでしょうがそもそも政党助成金で借入の返済は出来ないはずですがどうなっているんでかね???




まあ希望の党も最初は候補者が供託金を立て替えて政党助成金が入ってきてから候補者に返すんじゃ結局税金で選挙をして税金を貰うのと同じですからね💢💢💢💢💢

金融機関も別に玉木代表の個人保証なんて形だけで充てにはしていないでしょうけどね・・・・・・



まあ見せかけで代表が金融機関の保証をして人気を取ろうとしているんでしょうが私からすると全く意味のない保証だと思いますね😠😠😠😠

しかしこの保証案はきっと玉木代表が考えた訳ではないと思いますね💡💡💡




まあ政党要件のある政党は大概が税金で選挙をして税金(歳費。政党助成金)を貰うって構造になっていることは共通していますが・・・・・
posted by ヒデミツ at 13:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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