2017年11月30日

「真摯」の言葉を使う人は嫌い

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森友学園への国有地売却問題をめぐり、野党は政府が約8億円の値引きの根拠とした地中ごみの量を解明するため再調査を求めたが応じないようですが再調査するのが一番国民の納得を得れるのではないでしょうかね

安倍晋三首相らは「困難」との認識を示し、財務省の太田充理財局長は「意味があるのか」と発言するなど要求を事実上拒否したようですが、そういう姿勢だから国民も呆れているんですよね💢💢💢💢💢

言葉ばかり真摯に答弁するだの真摯に対応するだのと言っておりますがそれは自分の答弁自体を当初と変わらずに真摯にしているだけで国民のが抱いている不信の心に真摯に対応している訳ではないってことですよね💥💥💥💥💥



それと良く政治家や大企業などが何かあると真摯に受け止めるとか真摯に対応するとか「真摯」って言葉を使いますが私が見ていると真摯と言う言葉を使う人が一番いい加減な気がしますよ💡💡💡💡💡

真剣にとか真面目にとか本気でって言葉を使う人の方が未だ信用できますよね😃😃😃😃😃

いつも真摯にって言葉使う政治家や役人や大企業が私は嫌いですね😠😠😠😠😠




通常の人間生活では使わない言葉ですからね😠😠😠😠😠

まあとにかく森友学園の問題はもう半年以上も同じことばかり予算委員会でもやっていてキリがないので一層の事再調査すればいいんですよね💢💢💢💢💢




全部掘り返さなくても一部を掘り返せば判る事ですからね💡💡💡💡

財務省の理財局長の「意味があるのか」なんて発言は私には到底信じれない言葉ですよ💢💢💢💢💢

森友学園の予定地だったところは今国有地に戻っていますが再調査しないならば再度売却するときだってゴミの処分費用を8億円とした資産を基に値引きして売却しなければならないから、また森友学園に売却したのと同じくらいの価格で売却しなければ筋が通らなくなりますからね👊👊👊👊👊👊

だからこそ再調査の必要があると思うんですけどね・・・・・

全く真摯ではないですね



posted by ヒデミツ at 15:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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