2017年05月08日

現実を受け止めた救いの手

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親が育てられない子どもを匿名で預かる 「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)が、熊本市の病院に開設されてまもなく10年になり預けられたのは120人以上との事です😠😠😠😠😠

この「赤ちゃんポスト」は賛否はありますが私は使いませんがあって良かったと思いますね💡💡💡💡

建前から言えば「赤ちゃんポスト」なんてあってはいけませんがどうしても育てられない親もいる現実からすれば堕胎するよりもマシだと思います💢💢💢💢💢

堕胎は殺人ですからね👊👊👊👊👊👊



この10年間で赤ちゃんポストを利用された赤ちゃん120人は、もし赤ちゃんポストが無かったら殺されていたかもしれませんからね😠😠😠😠😠

しかし子供は可哀想ですね〜〜〜〜〜〜😠😠😠😠😠

親が誰かが判らない上に自分は赤ちゃんポストに入れられたという事を将来知った際には切ないですよね💢💢💢💢💢



最初から産めないんであれば作るなって事ですけどね💡💡💡💡💡

私はこの「赤ちゃんポスト」は今の世の中の矛盾に満ちた社会の中では、ある意味仕方がないと思っていますが考えた熊本の病院に敬意を払います😃😃😃😃😃

誰も言い出せない事を自らやって社会に救いの手を出している訳ですからね😃😃😃😃😃

そこらへんの見せかけだけの都民ファーストの輩たちとは全く違う赤ちゃんファーストですからね😃😃😃😃😃

赤ちゃんファーストと言うか世の中の現実を受け止めた救いの手を出していると思います😃😃😃😃😃

建前を言うのは簡単ですけど建前だけでなく現実を受け止めている赤ちゃんポストは凄いなっていつも思っております。

posted by ヒデミツ at 12:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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