2016年06月25日

正直な政党

段々ネット上でも我が支持政党なしの事を話題にしてくれる方なども増えてまいりましたが、その中で前回の衆議院選挙の際からもあったのですが、「支持政党なし」が詐欺的だって指摘がありますが、私は支持政党なしは最も正直な政党だと自負しております。😃😃😃😃

何て言っても他の党と違い出来もしないような政策は一切言わず、政策は一切なしって言っているんですからね😃😃😃😃😃😃😃

出来もしない政策を並べて平気で公約を破る政党は今まで沢山ありましたよね👊👊👊👊👊👊

そもそもが今の国会をみれば誰だって解るのは、与党の自民党と公明党の言う政策以外は、全て絵に描いた餅ですからね💥💥💥💥💥💥💥💥

我々、支持政党なしは国会に出てくる法案について個別にネット上で賛否をはかり使者として議決権を行使するだけという大変簡単で正直な政策を言っております。

我が支持政党なしは正直な政党だと自負しております。


posted by ヒデミツ at 00:00| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前から気になっておりましたがインターネットで賛否をとるとしてそのシステムはもう出来上がっているのでしょうか?
なりすましでの投票やサイバー攻撃に対処できるシステムで、結果に関しても透明性が担保されていればいいと思いますが、そうでなければあなたの言っていることも絵に描いた餅だと思いますが・・・。
詐欺的な政党名で間違って議席を獲得できたとして、システムが出来上がりませんとか運用がうまく行きませんとかはやめてくださいね。
Posted by 通りすがり at 2016年06月25日 16:37
あなたみたいな悪知恵しか浮かばないような人は国会に行かせてはならないと思うし、意味ない。
Posted by はな at 2016年06月28日 09:58
「支持政党なし」の政策は、党員の構成次第ってことだろ。

民進・共産・社民の勢力に乗っ取られれば、民進・共産・社民に投票したのと同じになる。

公明の勢力に乗っ取られれば公明に投票したのと同じになるし、自民の勢力に乗っ取られれば自民に投票したのと同じになる。

もっと言えば、日本で選挙権を持たない外国の勢力に乗っ取られれば、国民主権に反することになるんだよ。

そんな危ないモノに投票できるか。
Posted by at 2016年06月28日 20:44
>政策は一切なし
>与党の自民党と公明党の言う政策以外は、全て絵に描いた餅

これは、矛盾してはいないのでしょうか?
現在の与党(自民党や公明党)の政策には賛成あるいは好意的(逆に言うと、現在の野党の政策には反対あるいは批判的)と受け取れるのですが・・・
このような考え方と、「政策は一切なし」という姿勢は両立可能なのですか?
Posted by 初見 at 2016年06月29日 05:44
上記の初見さんと同じく、私は政見放送を観ていて、なんと面白く合理的なお考えなのだろうと感動したのですが、こちらのブログを読んで、それが大間違いだったのだと気付きました。
あなたは嘘つきです。
私は絶対に、「支持政党なし」とは記入しません。
Posted by がっがりです。 at 2016年06月30日 19:51
面白いと思っていたのに「自民党と公明党の言う政策以外は、全て絵に描いた餅」というお話は残念でした。支持政党なしが支持政党ありというのは悲しいです。間接的にせよ党派色のある発言は約束違反ではないでしょうか。
Posted by 諏訪山よしお at 2016年07月01日 01:10
「我々、支持政党なしは国会に出てくる法案について個別にネット上で賛否をはかり使者として議決権を行使するだけ」というのは将来にわたってそう言う方針と言う事でしょうか?将来は「支持政党なし」の声を集めて法案を作成・提出するという事はお考えではないのでしょうか?もしそう言う構想もなく、その上、与党の法案しか賛否を議決するに値しないという事なら、「支持政党なし」の人間が貴党に票を託しても精々戦前の議会のような政府への協賛しかできないと言う事になると思うのですが、そう言う理解でよろしいですか?
Posted by 穂下譜賀夫 at 2016年07月01日 07:58
支持政党なしでは、今後、法案提出権を出せる議席数になれれば、ネットで集約いたしました意見を基に法案提出を考えております。それまでは質問主意書を出そうと考えております。
>穂下譜賀夫さん
>
>「我々、支持政党なしは国会に出てくる法案について個別にネット上で賛否をはかり使者として議決権を行使するだけ」というのは将来にわたってそう言う方針と言う事でしょうか?将来は「支持政党なし」の声を集めて法案を作成・提出するという事はお考えではないのでしょうか?もしそう言う構想もなく、その上、与党の法案しか賛否を議決するに値しないという事なら、「支持政党なし」の人間が貴党に票を託しても精々戦前の議会のような政府への協賛しかできないと言う事になると思うのですが、そう言う理解でよろしいですか?
Posted by ヒデミツ at 2016年07月01日 08:53
現状の国会の議席数を見ますと、支持政党なしが仮に全員当選しても、与党のやることを止める事は出来ませんが、せめて皆さん方の意見を集約して反対票を入れる事は出来ると言う現実的な意見でございます。

>諏訪山よしおさん
>
>面白いと思っていたのに「自民党と公明党の言う政策以外は、全て絵に描いた餅」というお話は残念でした。支持政党なしが支持政党ありというのは悲しいです。間接的にせよ党派色のある発言は約束違反ではないでしょうか。
Posted by ヒデミツ at 2016年07月01日 09:31
最初のブログの記事だけでは意味が見えにくかったのですが、コメント欄のやり取りを見て、理解できたような気がします。

つまり、「絵に描いた餅」という表現は、別に「現在の与党に賛成」という意味ではなく、単に「国会で多数を占めない政党(野党)が、どんな政策を提言しても、多数決の下では、実現できない」という意味で言ったということですか?

それで、「立候補者が全員当選しても、与党になれない以上は、政策を提言しても、『絵にかいた餅』になってしまうため、『政策無し』と言ってる」ということでしょうか?

そして、将来的に勢力が拡大し、与党になれるくらいの立候補者数を擁立する場合には、「絵に描いた餅」ではなく、実現可能性が出てくるため、インターネット上で意見を取りまとめて、政策を提言するということでしょうか?

Posted by 通りすがり at 2016年07月02日 12:23
正に仰られる通りです。ありがとうございます。

>通りすがりさん
>
>最初のブログの記事だけでは意味が見えにくかったのですが、コメント欄のやり取りを見て、理解できたような気がします。
>
>つまり、「絵に描いた餅」という表現は、別に「現在の与党に賛成」という意味ではなく、単に「国会で多数を占めない政党(野党)が、どんな政策を提言しても、多数決の下では、実現できない」という意味で言ったということですか?
>
>それで、「立候補者が全員当選しても、与党になれない以上は、政策を提言しても、『絵にかいた餅』になってしまうため、『政策無し』と言ってる」ということでしょうか?
>
>そして、将来的に勢力が拡大し、与党になれるくらいの立候補者数を擁立する場合には、「絵に描いた餅」ではなく、実現可能性が出てくるため、インターネット上で意見を取りまとめて、政策を提言するということでしょうか?
>
>
Posted by ヒデミツ at 2016年07月02日 12:54
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