2016年06月13日

伝書鳩

最近は、色々な方から今度の参議院選挙では何が一番訴えたいですか?とか聞かれますし、公認予定者にもその様なアンケートや質問が来ますが、前にも書きましたように答えは「どちらとも言えない」しかないんです。💡💡💡💡💡

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先ずは我が支持政党なしは、こういう選択肢があるんだっていう事を世間の多くの人に知って頂きたいんです

ですから、第一声はとか聞かれましても別にこれと言ってないんです😠😠😠😠😠

今は与党以外のいう事なんて絵に描いた餅なんですからね💥💥💥💥💥💥

ですから我々支持政党なしは政策は一切なしにしており、議会に出される法案に対しては少なくとも党員の意思表示を使者として伝えるだけにしているんです。

それにより法案の成否が変わるかどうかと言われれば変わらないと思いますが、少なくとも伝書鳩の役割位は出来ると思っているんです。😃😃😃😃😃😃😃

少なくとも今の政党の中で、自民と公明と民進党以外はどこの政党のいう事も絵に描いた餅であることは間違いないですからね👊👊👊👊👊👊👊

我が支持政党なしは「伝書鳩」です!!!!
posted by ヒデミツ at 16:56| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
佐野さん
支持政党なしの理念は非常に理解のいくものなのですが、ただ懸念している事があります。それは採決の賛否を投じる党員についてです。
支持政党なしの党員は、まさにその採決に関わる意見そのものともいえるわけですが、党員の認定次第によっては「支持政党なし」の権利が本来の意図と違う方向に使われるのではないかと思うのです。

例えば、他の政党が動員をして「支持政党なし」に入党させ党員として採決に参加させたりする事があるのではないかと危惧しています。
政党の動員などによって採決が歪められ、「支持政党なし」の権利が本当の党員の意志に背くようなことがあってはならないと思います。

また「支持政党なし」から当選した議員は、党員全体からの多数決によって権利を行使することになっているのでしょうか。
確かにその方が明解な案だとは思いますが、当選に至った経緯にはその選挙区の性質も関わっていると考える事もできるのですから、採決にはそれぞれの選挙区に選挙権を有する党員が参加できるという考えがあってもいいのではないかと思います。

党員や投票について、もう少し詳しい規定などを示していただければより確かな支持につながるのではないかと考えます。
Posted by MINA at 2016年06月13日 22:52
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