2020年09月11日

解散を怯える仲間たち

20200911_095106.jpg

昨日、立憲民主党と国民民主党の合流後の新しい党の名前が決まりましたが、結局「立憲民主党」で決着したとのことですが日本新党から始まり今まで出来て来た新党の中でも最も新鮮味のない新党ですね

そして代表も枝野氏で同じですから、党名も代表者名も同じで何にも変わりがないですね

そもそも党名を代えても新鮮味がない所でしたが党名を代えないならばもっと新鮮味がなくなりますね



幹事長も福山氏がなるのではないかと言われておりますが、そうしたら結局今までの立憲民主党と何にも変わりませんので国民民主党にあった政党助成金を上手く立憲民主党に引き継がせただけになりますね

国民民主党の玉木氏が全額国庫に返上してしまえば良かったんですよね

支持率が3%位しかない政党に国会議員150人って多すぎて本当に金の無駄遣いだと思いますよ

以前の日本新党が出来た頃より幾つも新党が出来て来ましたが中身はどうあれ、新党と言うだけで高揚感あって新鮮味があって価値がありましたが、今回は全くないどころか悪党が出来た感じですからね



枝野代表は解散を受けて立つ選択肢になろうって言っておりましたがそれは誰が見ても負け犬の遠吠えでしかないですからね

皆、国民の事は無視して次の選挙の落選の危機だけを考えて解散に怯える仲間たちって感じますからね

国民は全く期待しないと思います

posted by ヒデミツ at 10:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする