2019年11月13日

桜を見る会の本質は怖い

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安倍総理主催の「桜を見る会」を巡り野党が色々と追及しておりますが、これも安倍総理の暴走の一貫ですね

招待者名簿が会の直後に廃棄されたことへの反発を、野党が強めていますが、それもそうですよ

私の会社だってそんなに直ぐに名簿なんて廃棄したりしないのに直ぐに廃棄するなんて信じれないし、直ぐに廃棄する必要性も感じれませんからね



完全に安倍総理の公私混同ですが誰も止めれません

止めるのは選挙しかないのですが、昔の政権交代の時の様にはいきませんね

森友・加計問題などで指摘された公文書管理のあり方の時も同じような論点でしたからね

まあこれを私の様な桜を見る会に呼ばれない者が言うとヒガミの様に思われてしまいますが、今回の報道を観ている国民の方は、もし呆れているならば自民党に投票しないべきだと思いますよ

安倍総理の後援会関係者約850人が会の「前夜祭」に参加し、当日朝に17台のバスで移動したとししていますが、異常な位ですよね

とにかくもう誰も安倍政権の暴走は止めれない感じになっておりますね



私も招待者名簿を直ぐに捨てたと言うのを聞いて日本の政府が怖くなりました

何でも政府の都合の良い様になってしまうと言う事ですからね

それがこの件の本質です

posted by ヒデミツ at 09:25| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする