2018年05月17日

女性の志願者が少ないだけ

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女性の政界進出を後押しする推進法が16日、成立したようですが別に議員の数を男女均等にする必要はないとおもいますけどね

推進法は政党と政治団体に対し、衆院選と参院選、地方議会選挙で男女の候補者数を「できる限り均等」にするよう規定しますが努力義務のため強制力はないようですがそもそも政治には男性の方が興味が多い人が多いだけだと思いますけどね

飛行機のキャビンアテンドだって要するに女性が圧倒的多いのと同じで仕事によって男女が好む仕事が違うんですよね



そもそも女性の候補者を探してくるのって大変なんですよね

推進法は政党と政治団体に対してですから我が支持政党なしも対象となってきますが男女均等に候補者を揃えるなんて絶対に無理ですよ💡💡💡💡

紹介して欲しい位ですからね

業界によって男性が多い業界と女性が多い業界がある訳で政治の世界は男性が興味を持つ仕事で私の普通の知り合いの中の女性で政治家をやりたいって女性はいませんからね💢💢💢💢




私の政治関係の知り合いの中には女性の議員さんや女性でも政治家を目指している人はいますが余り女性として付き合いたいって思うような人はいない感じですね

女性の政界進出を促進する為だそうですが、それよりも候補者の年齢を世代別に均等にする方がまだ良いと思いますよ

20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 90代位まであっても良いですね



別に政治は若い人がやる方が良い訳ではなくて高齢化社会になってきておりますから高齢者の代弁者の高齢の議員がいても良いと思いますね

そもそも選挙は女性は男性よりも有利ですがやり手がいないんですよ



ちょっと綺麗な女性だったら容姿だけで当選出来る場合もありますからどちらかと言うと私からすると女性は羨ましいですよ

今回の女性の政界進出を後押しする推進法は未だ努力義務ですが今後強制的になったら困りますよ

仮に男女均等の候補者数でしたら結果として議員は女性の方が多くなると思いますね

何度も言いますが政治は男が興味がある業界なんで別に女性に無理やり政界進出させなくても良いと思います
posted by ヒデミツ at 15:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする